総武通快のメモ

このページについて

はじめに
  • 総武通快のwiki運営や設定に関するメモです。
  • 総武通快以外、当ページの変更はしないようお願いします。
  • 基本的に上ほど新しいやつです。

プロジェクトについて
  • 今後進めていくものを別ページ化しました。

アーカイブについて
  • 過去に書いたなにか(情報の整合性は保証しかねます)

別ページ化
書いていたら長くなってしまったものは別ページ化していきます

別ページとしているもの



内容量が少ないものは以下に記載していきます

メモ

今後進めることメモ

基本的には時系列順に進行

  • 2008年関連
    • 総州急行関連(←習志野市など)
      • 種別と停車駅が決まり次第、運用数を確定
      • 運用増加分は総州急行に投げる(総州急行に新造させてリースを受ける形でNCRRが保有?)
      • 3298はVVVF化の上で総州急行乗り入れ用に充当 VVVF化の有無も踏まえて考え直す(いちおう活用するつもりではいる)
    • 企業局線(←習志野市)
      • 750・2250形を充当(2013年頃を目処に8000形に置き換え)
    • 豊富線延伸(←白井市・船橋市)
      • 風呂敷を広げすぎた感があるので撤回
    • 2800形の仕様確定
    • 新造ペースは年6両
      • 価格面で優位な6両固定を導入できないかどうか(N800形四次車が6.4億、一方で2800形4連が5億?、2連が3億?と推定しているため)
      • 2・4連とする場合、価格を抑えるためMT編成か
  • 2013年
    • 新都心湾岸線イオンモール延伸
    • 750・2250形の置き換え(新京成8000形を候補)
  • 2017年
    • 新都心湾岸線船橋延伸(当初17年10月としていましたが、進行状況を見て18年4月への延期も考えています)

  • あゆみの追加・修正

総州急行に注力 (2017/09/18)

ちょっとまあいろいろと心が折れたのと、この調子でやっていたら終わらんなということで、企業局線と豊富線延伸は撤回します

3051はまあ……「AE形42両から3400形40両を起こした訳だから、その辺に2両分余ってないか?」と思ったら、時系列的には

  • 1990年:AE形8連化で2両廃車(6連7本→8連5本)
  • 1993年:足回りを流用して3400形に改造(過不足なし)

なので、AEの引退時にオリジナルの台車が余ってないのね……。で、1993年に同時に廃車になった3050形の足回りが選ばれたと。

となると1990年の段階で保存しておくか(制御車であるAE21とAE30廃車)、どこから来た得体のしれない台車を履かせておくとかそういうアレになるんですかね、この世界だと

悪い癖 (2017/09/06)

その場の思い付きを設定に組み込んでしまうというね……。まあそれが創作のエンジンになったりもするんですが。

ちなみに今回の思い付きは5000形の一番下の項目に書いた「豊富線は駅間距離が長めであったので、豊富線に限って最高速度を100km/hにした」という設定。本文にも書いた通り「多分大丈夫だったんじゃないの?」という見解

9/2の更新 (2017/09/02)

  • 2013年までの車両方針はこんな感じに→プラン21車両動向
    • 3298は総州急行乗り入れ関連用に
    • 2800形は年6両新造(4両編成と2両編成を1本ずつ)
    • 3150形置き換えで3300形4連4本を導入
  • 豊富線白井方面延伸用に導入するかもしれない3300形の中間ユニットの使い道は未定

  • 余談:3200形の私的分類
    • 8M車(20両)→NCRRではVVVF化
    • 6M車(60両)→NCRRでは4連10本+2連10本を導入
      • 4両ユニットと2両ユニットがあり、4両ユニット+2両ユニットで6連貫通編成となる(ただし編成組み換えが容易であるので、必ずしも6連貫通であった訳ではない……はず)
      • ユニットによって運転台の向きが異なっていた(<4両+2両> <2両+4両>)
      • 末期の編成では、北総リース車の8連(4両ユニット+4両ユニット)や4両編成(2両ユニット+2両ユニット)という例もあった
    • 開運号用(8両)→NCRRでは全編成VVVF化

駅一覧を眺めてたら (2017/08/23)

なんとなくこむろ台のページを作りたくなったので作成。あとこれまでは「何々駅」みたいな感じで駅も付けてたんですが、リンクが煩雑になりそうなので、今回駅は省略しました。

最初に津田沼駅のページを作った時は「地名的なページを作るかな~」みたいな感じで駅を付けたんだと思いますが、よくよく考えたら習志野都市高速鉄道の範疇から外れるのよね……。

あといろいろ修正。「長い駅名はよくない」とケチを付けながら、てめぇの作った津田沼グリーンハイツが長い駅名(10文字だ!)ということに今更気付いたので、「グリーンハイツ駅」に修正。習志野都市高速鉄道のグリーンハイツは多分あそこだけなので大丈夫。

とりあえず取り急ぎ (2017/08/01)

2000形の設定ですが、
  • 導入時期は
    • 1986~1988年に4連3本を導入
    • 1994年に4連2本を導入
    • 1990年に4連1本を導入
    • 1994年に4連1本を導入
  • 2017年現在、廃車はなし(全車健在)
ということでお願いします(つまり師範代が書いたものをそのまま使用)

混乱を招いてしまったようで申し訳ありません

##関係各ページは追々直していきます。## 修正完了しました

以下個人メモ
  • 1986~1988年に4連3本導入
    • 600・2600形4連2本置き換え
    • 1000+750形4連1本置き換え→1991年に新都心ローカルへ転用
  • 1990年に4連1本導入
    • 1000形4連1本を置き換え→新都心ローカルに転用
  • 1994年に4連1本を導入
    • 1000形4連1本を置き換え→1000形3M1T化の原資に


130キロ運転 (2017/7/30)

  • 超いい加減な前提ではありますが、
    • 「0 - 130km/hを2.5km/h/s一定で加速する」
  • という条件で移動距離を計算したところ940mはかかるという

  • 実際の車両に似せるため
    • 「0 - 54km/hを3.0km/h/s」
    • 「54 - 90km/hを2.4km/h/s」
    • 「90 - 130km/hを1.33km/h/s」
  • として、加速度を段階的に落とす感じで計算したところ、約1400mは必要っぽい(※加速度や速度域の根拠は特にないです)

  • で、減速度は2.5km/h/sとすると(例によって根拠はなし)、一番最初の数値が使えるから940m。加速で1400m、減速で940m必要なので、合計で2340mほど
    • 各駅停車で130km/h運転をしようとすると駅間2.5キロは必要なのね……

  • まあ各駅停車なら90 - 110km/hのレンジでもいいのかな?
    • 特急や快速とかなら5キロぐらい飛ばすだろうから、駅間を気にせず130km/hでもいいのかな


形式の統一? (2017/7/23)

これまで3150形は合計4連5本を導入し、湾岸の増発(2連6本=4連3本)と豊富線導入分(4連2本、残り4本は3200形8M車から)に充てる予定でした。

しかし3200形8M車が4連5本あることに今更気が付き(4連4本だと勘違いしてた)、この5本と早期に廃車となってしまった3294編成(VVVF改造車)を合わせれば3200形だけで4連6本が揃います。なお機器はバラバラですが、これはVVVF化で対応することにしましょうそうしましょう

ただし「これをすると3150形の導入分が減ってしまう(4連3本になる)」「本来3200形は師範代の領域であるが、8M車とはいえ勝手にやってしまうのはどうか(これに言及すると赤電関係)」というのもあり……。

一応3150形の導入数については、3050形の置き換えに充てれば4連4本を導入できる(2003年に北総リース分の8連2本=4連4本が廃車となっている)ので、このつもりではあります(まあ回生ブレーキ車から発電ブレーキ車への置き換えになってしまうんですが)


2800形をどうしよう (2017/7/21)

  • 2720形なんてものを作ってしまったせいで、2800形がオーパーツになってしまったのう……
  • 元々の設定である2700形と2800形のみなら、2700形の新造時に高加速車はいなかったので、設定を変えなくてもいいんだけどね……
  • 赤電がぞろぞろ導入された頃に造られた2720形が「MT編成で高加速車」なので、特別な理由がなければ2800形もMT編成でいいはずだし、「メンテナンスの省力化」を考えたらなおさらで。さてどうする
    • いやまあ標準化を考えたら180kWモーター・ギア比6.06一択なんですけどね。ただし電流食い
    • 個人的には135kWモーター(最高6000rpm?)・ギア比6.53の組み合わせも捨てがたいよなあと(てかギアを加速に振って電力消費を抑えつつ高速運転対応って中々イカした設計じゃん、新京成8900形!)
  • あと京成3000形との整合性どうしようみたいなのも
    • ただ新京成や北総が何食わぬ顔(?)で導入できてるのって、両社がこれまで構築してきた「スタンダード」からそこまで外してないんじゃないかってのはあると思う。新京成なんか4M2Tなら構成同じだし
    • ウチはねえ……3000形が考慮してない4両編成だからねえ……

  • 選択肢をまとめると
    • (1)変えない(2720形のIGBT版)
    • (2)電流ひかえめ(135kW・6.53)
    • (3)中馬力全軸駆動こそ理想(125kW・6.06)
  • あたりか……さてどうする

  • そういえば前回のメモの
    • 「俺、2720形の記事を書いたら豊富線のダイヤを詰めていくんだ……(ホントか?)」
  • ちゃんと書いたぞ! (2004年ダイヤ列車種別)

2720形 (2017/7/9)

俺、2720形の記事を書いたら豊富線のダイヤを詰めていくんだ……(ホントか?)

新造時期
  • 1994~1996年に4連2本を新造(前期車)
    • 1990年代の増発いろいろで使用
  • 2000~2001年に2連4本を新造(後期車)
    • 2000年の湾岸系統6両化で使用
    • 湾岸系統の8運用に対して、3150形2連6本相当と2720形2連4本の計10本を増結用として充当

形式
  • 2700形(界磁チョッパ)
    • 2700+2750+2760+2700
  • 2720形(GTO-VVVF)
    • 2720+2770+2770+2720
    • 2730+2780
※2700形に関しては「電動車は0番台、付随車・制御車は50番台で区分」を基本に、+20や+30するなどして更に細かい区分をしていく感じになります
※界磁チョッパ編成の2760は「増結車なので区分」のつもり

走行装置
  • 界磁チョッパ編成は概ね現状のまま
    • 後年のVVVF化の扱いだけ変わるかもしれない
  • GTO編成は前期車(4連)が165kWモーター、後期車(8連)が180kWモーターの予定
    • MT68をベースにトルクマシマシして、2M2T・ギア比6.06条件でも起動加速度3.5km/h/sを達成するというもの
    • 加速時は電流をガンガン流すのが前提だし、モーターそのものもおそらく重くなりますが、ギア比6.06なので高速域の性能は保証しますよというセッティング
    • MT68は95kWですが、オーバーロードで150kW相当で使ってる(らしい)ので、オーバーロード分を定格に含めた上で(95→150kW)トルク増加分を積んで+15kWならそこまで外してないんじゃないかな? 多分
    • (まあここまでいじったら、ほとんど別物にはなりますね)
    • 後期車の180kWは高回転化(5300rpm→5800rpm)で+15kWですね
    • 書き忘れたけどコントは1C2M2群

  • 機器更新後の扱いはどうするか
    • 界磁チョッパもGTOも、2M2T維持で1C2MのIGBT素子のものに交換ですかね? で、モーターは180kWのものと
    • 界磁チョッパ編成とGTO編成前期車は2010~2012年頃、GTO編成後期車は2017年頃にぐらいにしたいかな……他の条件さえ合えば。

1990年代の増発 (2017/7/6)

  • 1993年までのもの(5000形導入本数など)は今上げているもので確定とします。
  • それ以降のもので「1995・1996年ダイヤ」としているものは、以下のように変更しようと思います

変更内容
  • 1994年(4連3本増)
    • 改正内容:二宮線延伸後の修正として、大久保~東習志野間の増発を実施したため
    • 車両:3050形4連2本、2700形4連1本

  • 1995年4月(4連2本増)
    • 改正内容:南船橋延伸による運用増加と湾岸系統4両化のため
    • 車両:3050形4連2本、2700形中間車8両

  • 1996年10月?(4連5本増)
    • 改正内容:環状系統の増発のため(5分パターン→4分パターン)
    • 車両:3100形4連4本、2700形4連1本
    • 備考:系統は「環状運行(10→12運用)」と「東袖~北習(10→13運用)」をそれぞれ5分間隔から4分間隔化

いろいろ
  • 「赤電コンプしたいなあ……(※3000形除く)」と思う一方、「新車が全く入らないのもそれはそれで……」とも思うので、1~2本は新車を入れたい
  • 一応直流モーター車については、都営10-000形が1997年に造られているので、そのあたりまでは良さそうという判断
    • まあ2本ならVVVFでもいいかなとは思わなくもない(形式がネックになりそうだけど、形式は2700形のまま番台区分で対応?)

豊富線設定による分を更新 (2017/6/30)

DMでアレコレやってた分を更新しました。とりあえず、車両動向年表駅一覧路線一覧の各ページは対応、個別のページについてはその内対応します[いつ?]

今後の予定としては、豊富線のダイヤ決定がしたら車両数を確定させて、新都心線関連を進めようかと思ってます

にしても駅名長いなあ……

1996年ダイヤ (2017/6/25)

「2008年のダイヤを考えるのに1996年ダイヤがないのも」ということで作成。1996年から間が空きすぎな感じもありますが、一応3200形の投入が終わるのが遅くて2008年ということで、2008年までに一連の改正ができればなと(なので車両の導入状況次第ではもっと早くてもいい)

あと三山~東習志野間を二宮線開業時に毎時5本(朝)としていたのですが、いくら末端だからといって朝にこの本数はないので、大久保~東習志野の系統を1996年のダイヤで新設しました……ただそれに伴って3050形をもう1本増やさなければならなくなり、全編成が東洋電機統一だったのを崩さなければならなくなったのがちょっと残念ではあるものの。まあ仕方ない

修正アンド修正 (2017/6/22)

修正を繰り返す内に何がなんだかわからなくなった……。とりあえず書きたいことはプロジェクトに書いたので、そちらを参照してください

指針 (2017/6/21)

おおまかには「路線面(主に新都心湾岸線)を決めて、車両関連なども同時に決定」となりますかしら。この件は詳細を専用にページにまとめますので、その後にDMで。

優先してやるもの
  • 新都心湾岸線関連(以下の2段階に分けて実施)
    • 2008年頃のダイヤ改正で、湾岸系統の6両化や増発を行うか否か、行う場合はどのようにやるか。これに併せて、750・2250形も置き換えてしまうか否か(→3200形2連や3300形中間ユニットの導入に影響するため)
    • 新都心湾岸線ダイヤ2013の決定(→これを発展させる形で船橋延伸時のダイヤを決定していきたい)

また路線面に連動して車両面も決定していきたいと思います
  • 3200形(~2008年)
    • 既存車置き換え分は4連11本(これが難しそうなら3150形で補うことも考える)
    • また2連側は湾岸系統の運用が確定し次第決定
  • 3300形(2008~2013年)
    • 適宜導入、3150形の老朽取り替えで導入も?
  • 3500形・3600形の本数
    • 当初4連4本としていたものの、6両化や既存区間との直通を考慮した結果、毎時12本なら6連2本となりそうです
    • 3500形4連2本と3600形2連2本のような構成を想定

余裕ができたらやっていくもの
  • 小室延伸
    • 開業は2004年かそれより少し前にしたい(ルート決定→距離決定→ダイヤ決定という感じで進める)
    • 車両は3150形を想定、ピーク時毎時6本で、4連4本以下?
    • 思ったよりも新都心湾岸線関連で決めたいことが多いので、今のところは後回しでもいいのかなとも思います

メモページのスタイル変更

メモページの内容が雑多な上に量も多いので、サブページを立てるなど割していきます。

変更内容は以下の通りです。

  • これ以前のタイトルは一旦整理のためアーカイブ化
    • 進行上必要なものはサルベージし、以下の要領で書き直す

  • これ以降「総武通快のメモ」に書くものには以下を適用
    • 要点やどうでもいい独り言はこのページに記載
    • 詳細に書く必要があるものは、これまで見出しごとに書いていたものを、サブページとしてページ単位に独立させる
    • 終わったものなどは順々にアーカイブ化していきます。

ページ構成は
  • メモ(要点・独り言)
    • 詳細A
    • 詳細B
    • 詳細C
    • アーカイブ1
    • アーカイブ2
みたいな感じにする予定です。

理由としては、文が連なり過ぎて1つのページに載せるには無理がある思ったためです。まあサブページに分離するだけなので結局クソナガ文はそのままな訳ですが……。

  • 最終更新:2017-09-18 01:58:05

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